母乳育児のストレス

母乳育児が辛過ぎると感じた私でも育児ストレスが無くなった理由と解決法

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母乳が増える飲み物
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妊娠中は楽しみにしていた「我が子への授乳」

「授乳って、母親だけの特権で憧れもある」

「母乳をあげている瞬間が最高に幸せって聞く」

先輩ママの声を聞くと、授乳って幸せな面ばかりで、私もすっごく楽しみにしていました。

ところが、赤ちゃんが産まれて、そのイメージは180度くつがえります。

まさか、母乳育児がこんなに大変だったなんて・・。つらい、辛すぎる!!

この記事をご覧のあなたも、同じ悩みを感じていませんか?

授乳は確かに幸せを感じますが、それ以上に苦痛に感じる方は少数派ではありません。

私もかなりストレスを感じたものです。

ただ、私はいろんな対策を試した結果、このストレスは無事に改善できました。今ではストレスのない完全母乳育児中

でも試したことは難しいことではなく、とても簡単なこと。

もし、あなたも母乳育児に疲れ、ミルク育児が頭の中をちらついているなら、まずは簡単にできる対策を実践してみてはいかがでしょうか。

授乳の幸せを感じるチャンスはまだまだあります!母乳育児を諦めるのはまだ早いかもしれませんよ。

理由は次の5つ!母乳育児がつらいと感じる主な原因と解決法

母乳が増える飲み物

母乳育児がつらい理由は、授乳が思ったようにうまいかないことが原因です。

考えてみると、初産のママにとっても、赤ちゃんにとっても、初めての授乳。

お互いが手探り状態なのですから、簡単にうまくいかないのも当然です。

しかし、ママは母親である責任感から、母乳育児がうまくいかないことに対し、ストレスを感じてしまいます。

その結果、肉体的にも精神的にもツラくなってしまいます。

最初はうまくいかなくて、当然!
大変なのが、ずっと続くわけではありません。きちんと対策すれば、母乳育児はグンと楽になりますよ

乳首が切れて痛い、おっぱいがかゆい

出産後、最初に訪れる母乳育児の壁。それが、おっぱいの痛みです。

  • おっぱいが岩のように固くなって痛い。
  • いざ授乳を始めると、乳首が切れて、ヒリヒリチクチク。
  • おっぱいがかぶれてしまってかゆい。

赤ちゃんの吸う力って想像以上に強いです。乳首が切れると、出血したり、血豆ができたり・・

しかし、授乳時間は待ってくれません。傷口を思いっきり吸われるんですから、そりゃ痛いですよね。

私も傷ができた時、なんとか痛みに耐えながら授乳していたら、また別のところが切れてしまい、ツラかったです。

本当は母乳をあげたいんだけど、痛くて母乳育児をやめちゃおうか真剣に悩みました。

乳首が切れる原因は主に3つです。

頻回授乳による痛みと解決策

産後間もない赤ちゃんは、まだ一回に飲める量も少なく、すぐにおなかがすいてしまいます。

また、母乳がたくさん出るようになるためには、頻回授乳が大切といわれているので、一日に何度も授乳します。

最低でも3時間起きに授乳。多い人は1日に10回以上おっぱいをあげます。

今までブラジャーなどのクッションで大切に守られてきたおっぱいですから、いきなりこんなに吸われては刺激になれていません。

刺激に慣れていないママの乳首は切れてしまいます。

あまりにも痛い場合は、乳首の傷が治るまで、以下の方法を試してみてください。痛みを感じにくくなります。

  • 手や搾乳器で搾乳し、哺乳びんで母乳を飲ませる。
  • 乳頭保護器(ニップルシールド)を使って、授乳する。
  • 保湿クリーム(ピュアレーンがおすすめ)を傷口に塗って、授乳する(ふき取り不要)。
  • 痛くない角度からおっぱいをあげる(タテ抱きやフットボール抱きなど)

乾燥、かぶれによる痛みと解決策

授乳中は、赤ちゃんの唾液や母乳パッドを使うことでおっぱいがむれてしまい、かぶれることもあります。

その結果、おっぱいがかゆくなります。

かぶれを防ぐため、以下のことに注意しましょう。

  • 授乳のたびに、きちんとおっぱいについた唾液や母乳をふき取る
  • 母乳パッドはこまめに取り換える

飲ませ方による痛みと解決策

赤ちゃんへのおっぱいの飲ませ方が悪いと、乳首に傷ができやすいです。

赤ちゃんの乳首の咥え方が浅いと血豆や白斑(はくはん)ができてしまい、激痛が走ります。

また、咥え方が浅いと、吸っているように見えても、ほとんど飲めていない場合が多くあります。

 

赤ちゃんの口をなるべく乳輪が隠れるくらいまで深く加えさせるのが、傷がつきにくく、上手に飲めるコツです。

深く咥えさせるポイントは、

  • 赤ちゃんの口を大きく開けさせる(赤ちゃんの口元を乳頭や指で軽くトントンと刺激するといい)
  • 大きくお口が開いた瞬間に、ママのおっぱいを動かすのではなく、赤ちゃんの頭をおっぱいの方へ動かす
  • 赤ちゃんの口を乳輪が隠れるくらいまでカプッと、咥えさせる。

母乳を飲んでくれない

精神的にかなりツラいのが、赤ちゃんが母乳を飲んでくれないことです。

  • 母乳をあげても、あまり吸ってくれない
  • 母乳を飲ませようとすると、ギャン泣きされる

ミルクだとゴクゴク飲むのに、、。

ママは自己否定されたような気持ちになってしまい、母乳をあげるのが怖くなってしまいます。

決して、ママのおっぱいが嫌いなわけではありません。

赤ちゃんなりの理由があるんです。それを解決してあげれば、ちゃんと母乳を飲んでくれますよ

赤ちゃんが母乳を飲んでくれない主な理由は以下の2つです。

乳首の形が飲みづらい

ママの乳首の形が赤ちゃんには吸いにくい場合、最初赤ちゃんは飲んでくれません。

乳首が大きめで咥えづらかったり、乳首が短かかったり陥没気味で吸いづらい場合です。

飲みたくても、うまく飲めないんです。

結果、哺乳瓶で飲む方がラクだと覚えてしまい、なかなか母乳を飲んでくれなくなります。

しかし、最初はうまくいかなくても、直接母乳を飲む練習を続けていれば、赤ちゃんも成長してきますし、母乳をちゃんと飲んでくれるようになります。

以下のポイントを押さえて、直接母乳を飲ませる練習をしてください。

  • 毎回まずは直接母乳を飲む練習をしてから、哺乳瓶で飲ませるようにする
  • 授乳前や入浴時に、乳首をマッサージをする。→伸びて赤ちゃんも飲みやすい乳首になる
  • 陥没乳頭の場合は、乳頭吸引機を使ったり、母乳外来に相談してみることもおすすめします。

母乳の出が悪い

赤ちゃんが吸っても、ママの母乳の出がよくないと、おなかがいっぱいにならず赤ちゃんは泣いてしまいます。

母乳がたくさん出るようになれば、赤ちゃんは満足して泣かなくなるでしょう。

初めから母乳がたくさん出るママは、実はほんの一握り。

ここであきらめるのはもったいないですよ。

母乳が出るようになる方法は後ほど紹介します。

睡眠不足、疲労

赤ちゃんを育てるのは、本当に体力勝負。

  • 夜に起きて授乳して、足りないようだったら、ミルクを作ってあげる
  • 夜に1時間おきに泣いちゃうから、全然眠れない

夜3時間起きの授乳は、毎日やっていると、本当にキツイです。中には1時間起きに授乳を頑張るママもいます。

しかし、赤ちゃんの成長とともに個人差はありますが、少しずつ寝る時間は伸びてきます。

また、ミルクに変えると、夜起きなくなるわけではありません。

ここで大切なのは、母乳をやめてミルクに変えることではありませんよ。

母乳がしっかりと出るようになれば、赤ちゃんが夜に泣いても、添い乳をしながら寝ることもできるようになるので、そこまで夜の授乳が大変なわけではなくなります。

大事なのは、以下のことです。

  • 昼間でも休める時は、しっかり休む、寝る。
  • 家事は他の家族に任せる。
  • 母乳がたくさん出るようにする。

母乳がたくさん出るようになる方法は後ほど紹介します。

母乳が出ない、増えない

母乳が出ないというのは、多くのママが抱える悩みです。

  • 頻回授乳しても、なかなか母乳の量が増えない
  • 母乳にいいと言われる食べ物を食べても、母乳の量は増えない

「ママになったら、母乳が出ると思っていたのに・・」
「母乳も出ない私って、、ダメなママなの?」

私も母乳不足ですごく悩んで、涙した経験があるので、ツラい気持ちはよくわかります。

解決策

母乳はプロラクチンという母乳を作るホルモンによって分泌されます。

プロラクチンは乳頭を刺激されるごとに分泌され、逆に乳頭への刺激がない場合は、どんどん濃度が低下していきます。

また、プロラクチンは夜間にたくさん分泌されるので、軌道に乗るまでは大変ですが、夜は最低でも3時間おきに授乳しましょう。

また、母乳の出があまりよくない人は冷え性の傾向があります。
母乳は血液でできているので、冷え性を治すことで、血行がよくなり、母乳の量が増えてきます。

冷え性の改善に効果的なのが、3首(首・手首・足首)を温めることと日頃から温かい飲み物を飲むことです。

私がすごく効果があったなと感じたのは、【身体を温めつつ、母乳の出がよくなる飲み物】を飲むことでした。

好きなものを食べれない、詰まる

何を食べても平気な人もいる一方で、詰まりやすい人がいるのも事実です。ツラいですよね・・

  • ちょっと揚げ物を食べただけで、乳腺炎になった。
  • 何度も何度も乳腺炎になる。
  • もう、和食ばっかり、嫌だ!ケーキもう食べたいし、辛いものも食べたい。
  • いつまで食事に気をつけなきゃいけないの、、?

詰まって乳腺炎になるということは、それなりに母乳が出ているということ。

乳腺が開通しきっていないので、出るものが出てこれず、詰まるんです。

乳腺がすべて開通するまでは詰まりやすいですが、しっかり開通してくると、詰まりにくくなってきます。

解決策

たくさんの乳腺を開通させるためには、おっぱいマッサージをすることと頻回授乳をすることが大切です。

おっぱいマッサージは、母乳外来に行ってみてもいいですが、自宅ですることも可能です。

片手で乳房を下からグッと持ち上げ、もう片方の手で、おっぱいをはがすイメージで、左右に動かしましょう。入浴中や授乳前に行うと効果的です。

また、しっかりと赤ちゃんに吸ってもらうことでも乳腺が開通します。

この時、乳頭だけを吸うのではなく、乳輪ごと吸うように深く咥えてもらうようにしましょう。

母乳育児を続けるべき?それとも、ミルク育児に変えるべき?

母乳が増える飲み物

母乳育児がつらいと感じる時、「もうミルク育児にしちゃおう!」って悩んだことはありませんか。

私も何度思ったことか。。。

結局私は意地を張って母乳育児を続けましたが、あまりにも母乳育児がつらくて、つらくてどうしようもない状態であれば、ミルク育児に切り替えるのも悪い選択ではありません。

ミルクでも赤ちゃんは元気に育ちますからね。

大切なのは、あなたが本当はどうしたいかです。

  • なんとか乗り越えて、母乳育児を続けたいですか?
  • ミルク育児に切り替えますか?

勘違いしてはいけないのは、決して「ミルク育児がラクなわけではない」ということです。

母乳育児を続けた場合|諦めずに続けることができるかがカギ

母乳育児に悩みはつきものです。

しかも、どの悩みもすぐに解決できるかはわかりません。少なくともあと1ヶ月くらいは続くかもしれないという覚悟が必要です。

母乳育児は軌道にのるまでが本当に大変。よく3か月くらいで軌道に乗ってくるといわれていますが、私の場合はもう少しかかりました。

ただ言えることは、諦めなければ、必ず母乳育児は軌道に乗ってきます。

  • 乳首も丈夫になってきます
  • 飲ませていると、乳首は飲みやすい形や固さになってきます。
  • 母乳が出ないと悩んでいても、諦めなければ、出るようになります。
  • 赤ちゃんも成長して、少しずつ寝る時間も伸びてきます。

ずっと続くわけではありません。諦めない気持ちが大切です。

ミルク育児に変えた場合|ミルク育児=ラクではない

母乳からミルク育児に切り替えたとします。すると、悩みがなくなるわけではありません。新たな悩みがでてくる可能性もあります。

例えば、

  • ミルクを飲みすぎて、太りすぎかも・・
  • 赤ちゃんが便秘気味になってしまった・・
  • 意外とミルク代ってお金かかるな・・
  • 産後ダイエットしようと思っていたけど、なかなか痩せない・・
  • やっぱり母乳あげたいな・・

「ミルク育児=ラクになる」というのは思い込みです。

また、ミルクに切り替えると、徐々に母乳は出なくなります。

完全に母乳が止まってしまったら、もうその子には母乳をあげることはできないでしょう。

その覚悟が私にはありませんでした。。。

ただ、もう母乳がつらくて、つらくて育児を楽しめないのであれば、赤ちゃんにとってもママにとっても、よくありません。

ミルク育児に切り替えましょう。

決して後悔のない決断をしましょうね。

【リアル体験談】母乳が出なかった私が完母育児でストレスから解放された理由

母乳が増える飲み物

私は出産直後から母乳があまり出る方ではありませんでした。

入院中も同時期に産んだママ達が授乳室で幸せそうにおっぱいをあげている姿を見ては、泣きながらミルクを飲ませていました。

当時はママとしての自信なんて全くなく、何度も母乳育児がつらい!と感じたことか。

しかし、全く出ないわけじゃないから、なんとかあと少しだけ頑張ってみよう!と母乳にいいと言われることに色々と挑戦してみた結果、母乳の出が良くなるお茶を飲むことで劇的に母乳量が増えはじめ、4ヶ月の頃に完母になりました。

完母になってからは、今までの苦労はなんだったんだろう?と感じるほど、精神的にラクになりました。

私が実践した母乳を増やした方法は「母乳がほとんど出ない私が完母育児出来るまでに実践した母乳を増やす4つの方法」にて紹介していますので、参考にご覧くださいね。

「母乳出てる?」「母乳ミルクどっち?」と言ったちょっとした会話さえ苦痛でしかたなかったのが、「最近ようやく母乳の出がよくなってきたよ」と自信を持って答えることができるようになりました。

赤ちゃんに対しても、心から可愛いと感じることができるようになり、育児を楽しめるようになりました。

もし、何も対策しなかったなら、母乳育児のストレスが大きくなり、我が子との触れ合いに幸せを感じきれなかったかもしれません。

あの時は「母乳がつらい」と悩んでいたけど、「母乳育児を諦めないで良かったー!」と思っています。

母乳育児がつらいと頑張るあなたに伝えたい育児の心得

母乳が増える飲み物

最後に、今後育児をしていく上で大事にしてほしいことを伝えます。

きっとこの先も、母乳育児に限らず、幾度となく子育てに悩むときがあると思います。

例えば、

  • 言葉が遅い
  • 野菜を食べてくれない
  • おむつがはずれない
  • 自転車に乗れない
  • 宿題をしない

など・・

子育ては、心配になること、イライラしちゃうこと、困ることの連続です。

そんな時は、以下の3つの心得を大切にしてください。

他人と比べない

他人と比べてはいけません。

「あの子はできるのに、うちの子はできない・・」「他のママは母乳が出るのに、自分は母乳が出ない」と自己嫌悪に陥るのは、もったいないです。

貴重な赤ちゃん期や子育てをもっと肩の力を抜いて、楽しみましょう。

子供は少し前にできなかったことがどんどんできるようになっていきます。

「うまくいかない」と過度に悩むよりも、我が子のちょっとした成長をわかってあげられるママでありたいですね!

自分も大切にする

子育てでイライラしたり、悩みすぎたりしないために必要なのは、心の余裕です。

ママ自身の心に余裕がないと、ちょっとしたことで怒りすぎてしまったり自己嫌悪に陥り、育児が楽しめません。

子供第一ばかりではなく、ママ自身のことを一番にする時間をぜひ持ちましょう!

例えば、

  • 半日、赤ちゃんを夫や一時預かりに預けて、ゆっくり過ごす
  • たまには、ご飯はお惣菜やテイクアウトにする
  • 子供の寝ているときは、家事をしないで、趣味を楽しむ時間にする

など。

リラックスできる時間を持つようにしましょう。育児はこれから何年も続く長期戦ですからね!

困った時は一人で抱え込まず、相談する

育児で悩んだ時は、ちょっとした事でも、誰かに相談するようにしましょう。

誰かに相談するだけで、心が落ち着くこともありますし、思わぬ解決策が見つかることもあります。

今の時代だったら、ツイッターなどSNSでも良いですね。

家族には理解してもらえないような悩みも、同じくらいの子を持つママだったら「わかる!わかる!」と相談に乗ってもらえるものです。

一人で抱え込むとマイナスなことばかり考えてしまうので、心が疲れちゃう前に誰かに相談してみてくださいね。

まとめ

母乳育児がつらいのは、あなただけではありません。誰しもが最初は母乳育児は、うまくいかないんです。

しかし、育児を楽しみながら、試行錯誤しているうちに気が付けば、しっかり母乳を飲ませることができているものですよ。

諦める前に色々試してみましょう。

私も色々チャレンジし、その結果、予想していた以上の結果になりました。

赤ちゃんの満足そうな顔を自分の胸で見れる幸せはかけがえのないものですよね。

母乳育児で困った事や相談したいことがあったら、コメント欄を利用してメッセージをくださいね^^ お答えできる範囲で私の体験談を踏まえて回答いたします。

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